バーオソルクニアセフメソッド®️

バーオソルクニアセフメソッド®️
バーオソルクニアセフメソッド®︎ とは、1950年代に伝説のバレエ教師ボリス・クニアセフ氏によって考案された「床の上で行うバー(バレエ)レッスン」という意味で、床に寝た状態や座った状態でバレエの動きを行います。
パリオペラ座の大エトワール、イヴェット・ショビレやローラン・プティ、ジジ・ジャンメールなど数々の著名なバレエダンサーを育てた彼は、ダンサーに必要不可欠なターンアウトなどの股関節の柔軟性とカラダの軸を強化するトレーニングとして、バレエ学校のカリキュラムとしても取り入れてきた他、現在ではダンサー以外にも舞台俳優やアスリート、ファッションモデルなどの体幹トレーニングとして、世界中で愛好されているメソッドです。
得られる効果
・床で行うことで外側の筋肉の余計な力を使わず、軸を取りやすくなること。
・アン・ドゥオールやデヴェロッペ、バランスを取るときに使う筋肉の強化。
・骨盤の歪みを整えて正しいポジションの確認に。
・今まで気づかなかったカラダの歪みや癖を自分で感じることができる。

名古屋東区新栄パーソナルトレーニング「プリマ」バレエメソッドで子供~大人の女性まで